6月21日 中央競馬場競馬予想

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    【東京・情報】
    東京 芝は内からも伸びる ダートは前が止まらない
    20日の東京競馬場の天気は晴れ。馬場は1R開始時はダートが不良、
    芝が重と前日の雨の影響がかなり残っていたが、
    現在はダートが重、芝が稍重まで回復している。
    雨の影響はまだ残っているが、
    あまり考慮しなくても良さそうなコンディションになってきた。
    芝は5Rの新馬戦だけだが、内がかなり強い。
    今週からDコースを使用している影響で、内からも伸びてくる。
    早めに内の位置を取って抜け出せば、止まらない印象だ。
    ダートは前が強い。2、3Rは逃げ切りで4Rが先行抜け出しの競馬。
    脚抜きのいい馬場で、前を走ると止まらない。
    好走するには、4角ではせめて好位にいたい。
    ■アメリカ3冠馬のアメリカンファラオを父に持つカフェファラオ(牡、堀)は、
    新馬戦で逃げて10馬身差の圧勝。続くヒヤシンスSでは、
    出遅れながらきっちり差し切り勝ちを収め2戦2勝とした。
    ダート界の超大物という雰囲気が漂っている。
    なお、新馬戦の2着馬バーナードループも3着に9馬身差をつけており、
    後に3連勝で交流G2の兵庫チャンピオンシップを制した。
    それを物差しにしても、この馬の強さが測れるだろう。
    そのヒヤシンスSで2着に追い込んだタガノビューティー(牡、西園)は、
    メンバー最速の上がり34秒9をマーク。続く青竜Sでは3着に敗れたが、
    ダートでは【2・1・1・0】と馬券圏内を外したことがない。
    芝G1でも4着に入るなどスピードは確かで、
    馬場が渋れば大きく浮上する。その青竜Sを制したデュードヴァン(牡、加藤征)も、
    ダートでは3戦3勝と底を見せていない。父デクラレーションオブウォーは
    イギリスの芝G1を2勝しているが、この馬はダート適性の方が高そうだ。
    2戦2勝のレッチェバロック(牝、藤沢和)は、
    いずれも後続に2秒0差、1秒4差と圧倒的な差を見せつける逃げ切り勝ちだった。
    他にもサウジダービーを制したフルフラット(牡、森)、
    端午Sを差し切ったサトノラファール(牡、中竹)などからも目が離せない。

     

    阪神 芝は前が止まりづらい ダートは先行馬有利
    20日の阪神は晴れ。
    芝は稍重、ダートは重で開催がスタートした。
    芝は先行馬有利の傾向。4R(1400メートル)は、
    逃げたトゥールドマジが後続を抑え勝利。
    3番手を追走していたゴールドパラディンが2着に入った。
    前が止まりづらい馬場状態。先行馬を狙いたい。
    ダートは午前中に3鞍。1R(1200メートル)は3番手追走のマリスドランジュが1着。
    2着は逃げたダノンボヌール、3着は道中2番手のヤングブラッドだった。
    2R(1400メートル)は道中2番手から4角先頭のゲンパチアイアンが勝利。
    3R(1800メートル)は好位から直線で脚を伸ばしたオーケーメジャーが1着。
    早め先頭のレッドエランドールが2着だった。
    脚抜きがよく、先行馬有利の傾向だ。
    【函館・情報】
    函館 芝は時計が速い ダートは先行馬有利
    20日の函館は快晴で、芝、ダートとも良馬場で開催されている。
    ダートコースは午前5時40分の時点で4コーナーの含水量が4・9%、
    ゴール前が3・7%とかなり乾いている。
    脚質的には1000メートルの2Rは逃げ馬が勝ち、
    1700メートルの4Rは先行馬が勝利と相変わらず先行有利だ。
    芝は4コーナーが15・9%、ゴール前が14・9%とこちらは稍重に近い良馬場。
    ただ、時計は速く、5Rの新馬戦では1200メートル1分8秒7の2歳レコードが飛び出した。
    例年の函館より馬場は軽い。脚質的には先行有利。

     

     

     

     

     

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